寺子屋ライブvol.13 青木新門氏「いのちのバトンタッチ」音声データ(aoki.mp3)

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2017年3月20日に、瑞岩寺本堂にて、開催された寺子屋講演会の模様を収録した音声データです。
ご講演者は映画『おくりびと』の原作者である青木新門さんです。

<プロフィール>
青木新門(あおきしんもん)

1937年富山県(下新川郡入善町荒又)生まれ
早稲田大学中退後、富山市で飲食店「すからべ」を経営する傍ら文学を志す。
吉村昭氏の推挙で「文学者」に
短編小説「柿の炎」が載るが、店が倒産。
1973年冠婚葬祭会社(現オークス)に入社。
専務取締役を経て、現在は顧問

1993年葬式の現場の体験を「納棺夫日記」として著し
ベストセラーとなり全国的に注目される

著書に「納棺夫日記」小説「柿の炎」詩集「雪道」童話
「つららの坊や」チベット旅行記「転生回廊」など
なお、「納棺夫日記」は1998年に米国で「Coffinman」と
題され英訳出版され、中国語、韓国語でも翻訳されている
また2008年に「納棺夫日記」を原案とした映画「おくりびと」
がアカデミー賞を受賞して再び注目される。

ブログ新門日記
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