寺子屋ライブvol.9ネルケ無方さん『青い目の禅僧が説く、トマトときゅうりの修行論』音声データ(terakoya09_nolke.mp3)

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2015年10月17日に開催した寺子屋講演会を収録した音声ファイルです。
※広い会場で収録していますので、ノイズにより聞き取りづらい箇所もございますが、ご了承願います。

<プロフィール>ネルケ無方
1968年3月1日、旧西ドイツ・ベルリン生まれ。7才の時、母と死別してから人生に悩む。16才で座禅と出合う。高校時代から禅僧になる夢を抱いて、座禅道場に通い続ける。1990年、春は京都大学の留学生として来日、秋から兵庫県の但馬地方にある曹洞宗・安泰寺に上山。半年間の禅修行。大学のドクターコースを中退、1993年から安泰寺で出家得度。8年間の雲水生活を経て嗣法。2001年から大阪城公園で「ホームレス雲水」として毎朝の坐禅会を開く。2002年に師匠の訃報を聞き安泰寺に戻り、檀家ゼロ、自給自足の寺の堂頭(住職)となる。国内外からの参禅者・雲水の指導にあたって座禅三昧の生活を送っている。主な著書『迷える者の禅修行』、『裸の坊様』、『ただ座る』、『日本人に「宗教」は要らない』、『読むだけ禅修行」、『迷いは悟りの第一歩』、『ありのままでいい、ありのままでなくてもいい』など。