寺子屋ライブvol.4尾角光美さん『「生きたい」と「死にたい」の間でゆらぐとき』音声データ(terakoya04_okaku.mp3)

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2012年5月26日に開催した寺子屋ライブを収録した音声ファイルです。
※広い会場で収録していますので、ノイズにより聞き取りづらい箇所もございますが、ご了承願います。

<プロフィール> 尾角光美(一般社団法人リヴオン代表理事)
19歳で母を自殺により亡くす。
2004年あしなが育英会で病気、災害自殺、テロ等による遺児たちのグリーフケアに携わる。自殺予防や自死遺族のケアに関する講演活動開始。以来自治体や仏教教団での講演や研修、学校で「いのちの授業」教育を行う。
京都JC主催の京都学生人間力大賞で「京都市長賞」受賞。
2009年リヴオンを立ち上げ『102年目の母の日』(長崎出版)編著。母を 亡くした人母の日を届ける。
同年、自死遺児支援スタート。自死遺児のつどいを開催。石川県勝光寺(浄土真宗大谷派)でお寺におけるグリーフ サポート連続講座を行い、遺族へのサポートの場を産み落とした。
2011年浄土宗第5回共生・地域 文化大賞で「共生優秀賞」受賞。