寺子屋ライブvol.2小川宏さん『うつ病を体験して見えた大切なもの!』音声データ(terakoya02_ogawa.mp3)

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2010年9月4日に開催した寺子屋ライブを収録した音声ファイルです。
※広い会場で収録していますので、ノイズにより聞き取りづらい箇所もございますが、ご了承願います。

「小川宏ショー」の名司会者として広く知られるアナウンサー。講演会では自らもうつを体験して克服した経験から、「病気は生活の上の苦しみであって、人生の挫折ではない」とし、人生をより豊かに楽しく過ごすためのコツを多く盛り込んだ”いきいき人生設計”を伝授する。

<プロフィール> 小川宏(おがわ・ひろし)
1926年東京生まれ。早稲田大学専門部建築学科卒業。
1949年NHKにアナウンサーとして入局。福島県郡山放送局、山形県鶴岡放送局をへて、1953年東京中央放送局勤務となる。
1955年から司会を担当した「ジェスチャー」はNHKの看板番組となり、NHKに「小川あり」の印象を全国の茶の間ファンに焼きつける。
1965年NHK退職、フリーとなる。
同年開始したフジテレビのワイド番組「小川宏ショー」では、「ご対面」のおもしろさを引き出す「初恋談義」で人気を得る。1982年の終了までの17年間、4451回の放送記録を作る。老若男女、誰からも好かれる庶民派と人間味あふれる司会・進行・アドリブで視る人の心をガッチリと掴み、従来のアナウンサーのイメージを一変し一時代を築く。